池袋 人妻デリヘル

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生まれも育ちも東北の私は、大学進学とともに東京へ出てきた。
何のとりえもなく、ただ普通に大学生活を過ごし、気付けば社会人となっていた。
幸いなことに名の通った企業へ就職することができ、毎日必死に働き時は経ち、今年39歳を迎えた中年男性である。

当然、結婚経験もなければ彼女もいない。
独身生活を謳歌中だ。
20代の若輩時は遊びたくても金銭的にきつく、経験を積むにはもとない時期だった。

しかし、今の私は違う。
だいぶ余裕もでき、稼いだお金は趣味や遊びに使える。
下半身のコリをほぐすために風俗にも頻繁に通う。

風俗利用の際、基本的には池袋周辺でお店を探すことが多く、この日は『他人の女』を味わいたくなった。
つまり、人妻店に焦点を当てた。

池袋 人妻デリヘル

検索をかけると目に留まったデリヘルがあった。
それが、人妻若妻専門店【月の真珠-新宿-】だった。

品のあるホームページに下着姿の女性が一切掲載されていない『これぞ人妻』といった雰囲気の写真が並んでいた。
とは言いつつも、プレイ動画などを見るとスケベだ。
性欲が存分に煽られる。

20代後半の女性が気になり、お店へ問い合わせた。
「ここは高級ホテルなのか?」と、錯覚する丁寧な電話対応かつ目当ての女性が案内可能だったことですぐに予約を入れた。

予約時間は18:00
JR池袋駅の改札で待ち合わせを希望した。
(待ち合わせとは、女性と指定場所で待ち合わせて一緒にホテルへ向かうことだ。)

そして、18:00
時間丁度に私の携帯電話がピロピロ鳴る。

私「はい、〇〇です。」
女性「こんばんは。今、JR池袋駅の改札に着きました。今日は可愛がってくださいね・・・」
私「うん。たくさん可愛がるよ。」

そんなこんなで受話器越しにやり取りをしつつ合流した。
合流後、色気溢れる綺麗な女性が腕を組んできて、ホテルまでの道のりで興奮状態はピークに達していた。

入室後、すぐにお互い裸になりシャワーへと向かう。
身体を密着させた洗体は私の性感をどんどんと高めていく。
私「ここで咥えてくれないかな。」
思わず口走った。
すると頬を赤らめて「はい。」と返事。
柔らかな唇をかいくぐり、喉の奥までゆっくりと私のペニスが入っていく。
・・・これは気持ち良かった。
前後にゆっくりと頭が動く。
たまらず射精した。

一度は落ち着いてしまったが、ベッドへ移動するとイチャイチャタイムが再来した。
私に身体を密着させつつ乳首舐めが始まった。
ここで再度元気になった。

流れに身を任せつつ、そっとアソコへ手を向かわせると溢れ出る愛液でグチョグチョの状態を感じれた。
糸引くアソコの割れ目に指を沿わせ、そのまま女の穴へと中指を入れた。
「っん・・・」
甘い声が上る。
指の上下動のピッチを上げていくと潮を吹いた。

その後は、騎乗位の体位となって挿入しているかのような素股で二度目の射精を迎えた。

人妻店というと、言い方は悪いが「おばちゃん」が出てくるイメージだが、月の真珠-新宿-は違う。
この記事を書く前に、実は二度ほど月の真珠-新宿-を利用している。

一度目は、この記事で書いた女性。
二度目は、30代でランクインしている女性。
三度目は、店員さんからお勧めされた30代の新人女性。

まさかの三回とも当たりを引いたのだ。
新宿が主拠点らしいが、池袋であればすぐに来てくれる。
今のご時世、かなりの店舗数があるので良店を見つけることはなかなか難しいが、月の真珠-新宿-は間違いなく良店である。
ユーザーの私から強くお勧めすることができるデリヘルだ。
引き続きお世話になることも間違いない。

■月の真珠-新宿-のホームページ■
https://tsukinoshinju-shinjuku.jp/